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2017年10月の投稿

2017年10月28日 (土)

分校斜面の草刈りや薪の切り出し、ナメコも採取

また台風と秋雨前線の影響を受けた28日、午後から雨の予報があって集まったのは19人止まりでした。平塚分校の南斜面の草刈りや杉材の薪作り、古代米の稲刈り、鳥の巣箱の竹材作りなど分かれます。午後からは雨が降り始めて作業を切り上げ、14人は分校教室に集まり理事会です。ベースキャンプや杉林からは、ナメコやシイタケを採取して分配しました。Photo


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分校南フェンスの斜面にはN川さんら3人が草刈りに当たります。9月に行いたかったのですが、稲刈りや栗拾いが忙しくて延び延びでした。そのため丈の高い草や木が伸び伸びと育ち、昨年植樹した河津桜が埋もれて見えません。斜面の上段は以前の刈り取りで伸びは小さいのですが、急なために刈払い機の操作が大変です。ぐっしょりと汗をかきながら、お昼までに下段の河津桜の周りを手ノコで切り払いました。桜の回りにはカラスウリの朱色に熟した実がまだ残っています。Photo





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分校下の竹下谷津田にはW辺さんら4人が出かけ、最後に稔った古代米の稲刈りです。長い倒れた稲を全てカマで刈り、束ねて軽ダンプに積み込みます。大堤上に運んで稲架に掛けますが、人手が足りず昼まででは半分ほど残りました。校門前の本郷2では、F川さんらが業者が伐採した大木をチェーンソーで玉切りにします。いよいよ冬に向けて暖房や炭焼きに必要な薪の切り出しです。作業後に本郷3の杉林に入り、ホダ木についたシイタケを採取し、ベースCのナメコと合わせて分配しました。Photo_6


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2017年10月25日 (水)

降り続く雨で作業は中止、写真パネルの編集

降り続く秋雨が冷たい25日は、もちろん作業は中止ですが、8人が集まりました。分校の事務所ではO津さんら3人が、新しい写真パネルの編集作業です。M上さんが選んで焼き付けた大量の写真を、テーマごとに大きな模造紙に並べて議論しながら決定していきます。ほかには、週末にある理事会の議案書を修正したり暖房用の灯油購入に出かけたりしました。平塚の畑では黄色い小菊が鮮やかに咲きそろってきました。Photo


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ベースキャンプではO桐さんが、ふるさとまつりで販売した炭製品の後片付けです。K藤さんは雨続きで凹んだ周回道をクワでならしますが、2人とも一区切りがつくと雨の中を帰って行きました。分校の校庭は、10日前の里山まつりで出来た凸凹がいまだにならせずにいます。本郷通りの管理地のカキの木は渋柿が鈴生りになり、熟れた実が次々と落ちています。Photo_3


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2017年10月23日 (月)

台風一過のベースC周辺で、落ち葉や枝の清掃

台風一過の秋晴れになった23日は、朝まで暴風雨だったので集まったのは11人だけです。ベースキャンプ周辺での台風の後始末を中心に、ふるさとまつりの道具や商品の片付けなどに当たります。午後からは分校事務所で企画委員会があり8人が出席しましたが、ほかの会員は昼食後にほとんど帰宅。秋深い青空が谷津田の上に広がる二十四節気の霜降に、台風後も強風が吹き続けました。Photo


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集まった会員が少ないので作業を限り、祭の商品や畑の片付けにK山さんら4人が抜けたほか、平塚地区の表通りに散乱した木の枝や葉の清掃に7人が出動。箒や箕、一輪車を使って分校の正門前から大量の杉の葉や枝を掻き集めます。箕に取ったものは次々と軽ダンプに積み込みベースCに運搬、これを乾かすと焚き付けに最適です。表の本郷通りに移ると、鳥見神社の前から坂道の下まで1時間ほどで掃除を完了しました。Photo_4


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そこに枯れ木の処理を電話で相談した協力農家のT田さんが顔を出し、栽培した黒豆の枝豆を取っていいとのこと。みなで大堤上の畑に出かけ、大型植木バサミで太い茎を切断しますが、大雨でぬかるみ長靴が潜りうまくできません。それでも軽ダンプに積んで、ベースCでは全員が園芸ハサミで葉を落とし、実の充実した黒豆を分配します。F川さんはベースCに来る前に運動公園の森と文化会館の森をパトロールし、台風による倒木はないことを確認してきました。Photo_7


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2017年10月21日 (土)

雨の中でふるさとまつり、落花生や黒豆、栗を販売

超大型の台風21号が接近する21日は、雨の降り続く中で白井市ふるさとまつりが開かれました。市役所前の会場では今年も環境塾が店を出し、生産物などの販売には午前午後と計19人が交代で担当します。ゆでた落花生や黒豆は昼までに売り切れ、雨で人出が減っているのに立ち売り会員の努力の賜物です。2日目は台風の進路にあたるため中止になり、大雨の中で撤収作業を終えました。Photo


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建て替え中の庁舎では、珍しい大手ゼネコンの工事案内があり、巨大クレーンの先にまつりの看板が掛かっています。環境塾の出店の前では、いつものようにK松さんらがクリの渋皮煮とゆでた枝豆を試食させて購買へと誘います。落花生のおおまさりは開店から時を置かずに完売し、O平さんはレインコートに身を包み呼び込みに声を掛け続けます。販売の途中で隣接する文化会館の森に出かけパトロールでゴミ拾いをしてきました。Photo_3


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竹細工の販売ではH川さんが販売に当たりますが、長柄靴べらは売れますが、子どもに人気の竹とんぼは実演できず販売はゼロ。炭焼きのO桐さんのところは、竹炭は少ないのですが、竹酢液は大口の買い手があります。皆さん朝の準備から立ち放しで疲れていましたが、3時に閉店して集計すると食品の売り上げは8万円弱で雨天にしては大健闘です。G藤さんがトラックを横付けし、3人で机などをベースキャンプへ運搬してくれるので、皆で一気に積み込んで解散しました。Photo_5


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午前には印西市の結縁寺で里山フットパスの案内板除幕式に参加しました。この里地里山は朝日新聞の日本の里100選に入り、創立1300年の寺と谷津田と民間信仰が凝縮しています。地元の住民が寺を建て替え蓮池やコスモス畑を整えてきました。それを支援するNPOラーバン千葉ネットワークが、英語を並べた里山案内板を市のふるさと基金で製作。雨で人が少ないなか、除幕式には板倉市長が参加し、女性組の印旛龍鳳太鼓の演奏と国際情報大学のケビン・ショート教授の解説で盛り上がりました。Photo_9


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2017年10月19日 (木)

市民の森入口のチップ撒き、里山まつりの片付け

束の間の秋晴れとなった18日は、まだ残る里山まつりの後片付けなどに26人が集まりました。白井市依頼による運動公園の森入口のチップ撒きのほか、分校のテント片付けやベースキャンプの舞台解体、臨時駐車場のテープ外しなどに当たります。続いて週末の白井ふるさとまつりに向け、クリの渋皮煮の袋詰めや黒豆・落花生の収穫なども実施。季節はずれの秋雨前線が居座って19日も朝から雨降りで冬の寒さになり、土日のまつりも雨模様です。なお自宅PCの故障でブログ掲載が1週間余りできませんでした。Photo


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市の環境課の依頼による神々廻市民の森の誘導路作りには、F川さんら3人で出かけます。運動公園の入口にある弁天池に沿って100メートルほどあります。相談を受けてから、早めに脇の杉林から枯れ木などを間伐し、丸太をチップの流出止めに設置してきました。奥まっていて知られていない市民の森の活用を図るためです。市民大学卒業グループの六見会の皆さん8人が集まり、総勢14人で取り組みます。171018_2


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杉の破砕片を詰めたフレコンバッグが10袋余りが前日に搬入されています。5、6人掛りで重い袋を引きずりながら撒き、そのあとをレーキなどで均していきます。分厚いチップを敷き終えると、残った場所の作業について打ち合わせて11時前に解散です。時間があるので運動公園の森をゴミ袋を持って手分けして回り、かなりの落ち枝を片付けました。Photo_2





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ベースCでは、雨で使えなかった里山まつりの舞台の解体にY田棟梁らが当たり、子どもらの野鳥観察会に向けては講師を交えた打ち合わせと巣箱作りを行います。O津さんらは里山まつりで使ったテントを分校の校庭から延命寺の物置へ片付けです。午後からは、K井さんら8人がふるさとまつりで販売する渋皮煮の袋詰め。マスクをして感染を防ぐ流れ作業になり、冷蔵庫から出したクリを4個づつ小袋に入れて箱に詰めていきます。これも手際よく進めたので30分あまりで終了しました。白井聖地公園の脇では子猫4匹が、長雨が上がったのでじゃれ合っています。171018_8


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時間があるのでO屋さんら3人で、まつりの臨時駐車場にした本郷2のテープと留め具の回収です。さらに果樹園と本郷8のカキを収穫して回り、この日の落花生やサトイモを一緒に参加者へ分配しました。15日日曜に平塚分校で開催した第5回里山まつりは、雨にも関わらず会員・出演者を含め合計208人の参加を得られました。狭い教室での公演になりましたが、太鼓衆一和鼓ら5団体には暖かい拍手が送られ、最後のおたのしみ抽選会まで喜んでもらえたようです。Photo_3








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2017年10月11日 (水)

最終準備の里山まつりは、雨天時の対策も詰め

夏のような暑さが収まった11日は、目前に迫った里山まつりの準備などに30人が集まりました。また白井市の市民大学が平塚分校で開かれ、参加した25人は昼休みに環境塾の豚汁を会員と一緒に頂きながら話が弾みます。祭に向けては、駐車場の整備や舞台の背板作り、竹靴べらの製作、野菜・柿の収穫などを分担です。15日は雨天の予報なので作業後は実行委を開き、会場の分校校舎と校庭での実施方法を詰めました。ベースキャンプ下の田んぼ脇では十月桜が満開です。Photo


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一般参加者の駐車場を整備するため、O桐さんら4人は延命寺下の広場に出かけます。ここで巻尺を使って1台ごとのスペースをしるし、テープを貼って地面に金具止めです。駐車台数を確保するため、邪魔な庭砂の山をシャベルで移し変え。後からK藤さんら2人も合流して20台分を作ります。次の駐車場として本郷2地区の管理地に移動し、駐車スペースを広げて切り株も処理。入口の坂道に敷いたユンボの廃棄キャタピラについてトラックで走行を試しました。Photo_4


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昼休みには、祭の昼ご飯に混ぜる落花生の殻剥きです。皆で手分けしてやっていると、市民大学の参加者もかなり加わって捗ります。ベースCでは祭で販売する竹細工にH川さんら3人が取り組み、人気のある長柄靴べらや竹行灯などの製作です。午後からは、舞台作りの仕上げにO崎さんら4人が当たり、パイプの柱と横棒を組み立てました。Photo_6


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柿の実りが最盛期なのでK井さんらは霊園脇の果樹園に出動。1週間前に続いて高枝バサミを使って色付いた実をコンテナいっぱいに収穫します。続いて本郷7の柿の木に移動し、小ぶりの柿で大きな桶を山盛りに。ベースCに運んでテーブルに山を作ると1人に6個ほど分配できる数です。畑からの小松菜やサツマイモのほかに、協力農家のT田さんの差し入れの長ネギも配られ、いつになく大量のお土産になりました。Photo_8


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2017年10月 8日 (日)

CSR活動で竹筒の新米炊飯、落花生と芋掘りも

穏やかな秋晴れの8日は、雨で順延になったNTTコム2社のCSR活動に会員21人が集まりました。参加した家族連れなど47人は、環境塾の新米を竹筒で炊いて食べ、落花生とサツマイモを畑で収穫します。竹筒作りやドラム缶の火起こしを指導したほか、釜炊きご飯や豚汁、ゆで落花生も提供し、皆さん大変満足して帰りました。ベースキャンプ下の田んぼ脇ではコスモスが咲き出しています。Photo


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今年のCSR活動は、5月の田植えと落花生の種まき、8月のそうめん流しと竹林整備に続く3回目です。日曜の開催になったため会員の参加が少し減りましたが、9時にベースCに集合してO津さんを中心に打ち合わせ、駐車場の案内や釜の煮炊き用の薪割りから作業を開始。開会式に続いて、用意した竹筒にノコで蓋を切り取り、新米を入れます。一方で半分に切ったドラム缶に火を起こし、環境塾の炭を入れて十分火が回ったところで炊き始めます。Photo_4


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調理場ではM上さんらが釜戸に薪をくべて新米を炊き、O崎さんらがオオマサリをゆでていきます。畑で採れたサトイモなどを使い、ガスコンロでは環境塾特製の豚汁作りです。炊き上げた竹筒を火から下ろしてしばらく蒸らすと、艶のあるご飯が出来上がります。W辺さんが環境塾で作った乾めんや新米、採取した栗を販売し、会員農家のS藤さんが採れたての野菜を広げると、皆さん喜んで購入していました。Photo_6


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午後からは十余一の畑にバスで出かけ、K山さんらの指導で落花生とサツマイモの収穫です。落花生の出来はかなり良く、お土産にたくさん掘り出し、ベースCに持ち帰って分配します。午前で担当を終えたF川さんら3人は白井中学近くの栗林に出かけます。そろそろ収穫も終わりですが、コンテナ2箱ほど拾うことができ1週間後の里山まつりで販売する予定。帰りには運動公園の森をパトロールし、本郷7の柿の実りを点検して戻りました。ベースCの花壇ではホトトギスの花が開き始めています。Photo_8


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2017年10月 4日 (水)

里山まつりの準備が進み、舞台作りや竹細工

秋本番を迎えた十五夜の10月4日は、近付いた里山まつりの準備作業を中心に28人が集まりました。ベースキャンプの舞台作りや本郷2の駐車場の草刈り、販売用の竹細工のほか、午後からは半数が実行委を事務所で開き、雨天時に分校で実施する段取りの最終確認です。それ以外は、果樹園のカキの収穫と神々廻の栗拾い、サトイモや小松菜の収穫などに当たります。蕎麦畑では白い花が一面に広がり、豊かな実りを約束してくれます。Photo_3


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15日の里山まつりのメーンステージ作りには、Y田棟梁ら4人が当たります。協力農家からもらった床板を並べるため寸法を測って作業を開始。責任者のF川さんらにとっては毎年行う作業なので、手際よく組み合わせていきます。実行委の会議後にベースCに行くと、コンパネを並べて2人で完成していました。M上さんは刈払い機を修理をしながら、中心軸を壊した乱暴な使い方に腹を立てています。Photo_4


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竹細工グループの2人は、H川さんが竹トンボを、K子さんが竹行灯や花器を作ります。どちらも祭などでよく売れるので製作に力が入りますが、時間が足りないと焦り気味です。里山まつりでは人気のあるドングリのヤジロベー工作を指導するので、クヌギやマテバシイの実は既にかなり採集しました。本郷2の竹林跡地は参加者の駐車場にするため、M田さんら3人が最後の草刈りを行い、20台分のスペースを確保しました。Photo_6


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豊作のカキが採りごろになったので、K井さんらは果樹園に出かけます。富有柿の2本が鈴生りで、手の届かない実は高枝はさみを使って落します。コンテナいっぱいの収穫で今日の参加者1人に4個もあり、続いて神々廻で拾ったクリと合わせて分配しました。台風18号で裂けた鳥見神社のシラカシの大木は、ようやく委託業者が伐採に取り掛かります。高所作業車など重機を持ち込み、電信柱に掛かった枝を上から順番にチェーンソーで慎重に切断して終了しました。Photo_8


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秋の景色を彩るハナミズキの赤い実は、白井聖地公園の道路沿いを彩っています。大堤上谷津ではコスモスが咲き始め、シラサギが餌を捕りに舞い降りていました。先週土曜は近所にある草深の森に出かけ、半月前の台風で折れた枝を拾って片付けました。Photo_13


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