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2023年11月の投稿

2023年11月29日 (水)

森2カ所で枯れ木伐採、多い新会員の参加

大きい寒暖差の日が続く29日は、今年入会した新会員が多く集まって29人になりました。市委託の森で枯れ木の伐採を繰り返したほか、今季最初の炭焼きの窯詰め、田んぼのトラクター掛け、堆肥用の米ぬか集めや畑作業などに分かれます。朝会では入会希望の女性が紹介され、森の整備に体験参加。分校裏の竹下谷津の田んぼや斜面林は、晩秋の里山が映える景観です。Photo_20231129200301 Photo_20231129200401

所沢市民の森には、倒木処理などのためF川さんら7人が出かけます。まずは遊歩道に倒れているシラカシの枯れ木を玉切りして歩道縁に並列。太い幹をチェーンソーで切断してはトビで転がしていきます。ナラ枯れのコナラやシラカシが次々見つかり4本まで伐倒します。落ち枝も多いので拾って積み上げていきますが、枯れ木の処理にはまだ時間が掛かります。Photo_20231129200402 Photo_20231129200403

午後からは運動公園の森の9号地に5人で出かけ、ナラ枯れのコナラの大木2本を倒します。カシナガに侵されたコナラの大木は刈れた枝を大量に落としています。ここでは掛かり木を防ぐため、チルホールで牽引しながら伐採しました。林床にはまだ小さなヌルデの紅葉が見事です。ベースキャンプではN川さんが木炭材を炭窯に詰め終り、来週初めに最初の火入れの予定。Photo_20231129201301 Photo_20231129201302

 

2023年11月27日 (月)

初めてウメの剪定講習会、月末は墓掃除

真冬のような寒さが収まった27日は、穏やかな気候に誘われたのか平日では多い29人が集まりました。果樹園でウメの剪定講習会を開いたほか、休耕田の草刈り、委託の月末の墓掃除や畑作業などに当たります。午後は平塚分校での理事会に15人が出席し、延命寺初詣のテント当番などを承認しました。分校の周りでは一段と進んだ黄葉が青空に映えています。Photo_20231127193401 Photo_20231127193501

松戸市営の白井聖地公園に隣接する果樹園には、O屋さんら11人が出かけます。ウメの木の剪定指導を初めて依頼したのは、協力農家のY嶋さんです。園芸梯子も使い上に伸びる花芽の枝を10センチほどを残して次々切り落します。剪定のほかに殺虫剤や肥料の使い方も教わり来年に備えます。併せてカキの木の剪定も行い、再生したイチジクの未熟な実も摘み取りました。Photo_20231127193801 Photo_20231127193901

霊園の墓掃除はF川さんら2人が当番で、軽ダンプに乗って出動。墓掃除に来るのが難しい所有者から委託され、月1回の草取りやゴミ拾いです。会員が交代で毎月行いますが、年々増えて12カ所にもなり地図を頼りに捜しながら巡回します。草はほとんどなく11時には終え、近くの果樹園に寄ってウメの剪定講習会に参加しました。墓地に上る坂道には色鮮やかな紅葉の並木が続いています。Photo_20231127193902 Photo_20231127193903

2023年11月25日 (土)

炭焼きの材木確保、真竹林でチッパー

暑い秋がようやく収まった25日は、師走に向けた各作業もあって28人が集まりました。最初の炭焼きに必要な炭材を確保するほか、栗林の枯れ木の伐採、真竹林のチッパーがけ、暖房用の丸太の搬入、蕎麦の製粉準備や畑作業などに当たります。隣の延命寺の道路側にあるモミジの大木が早くも紅葉に染まっています。Photo_20231125194701Photo_202311251948017

今回も林材木の置き場にはN川さんら3人が出かけます。これまでの採取で炭窯にはシラカシやコナラの炭材が8割ほど詰めてあります。予定していたコナラの上には太い丸太が載せられていて取り出すのは危険です。そこでサクラのような端材をチェーンソーで切断してトラックでベースCに運び、後で薪割り器で処理。これを窯に詰めて12月4日に今季最初の火入れを行います。Photo_20231125194901 Photo_20231125195001

次に神々廻の栗林に移動して枯れたクリの枝をチェーンソーで伐採です。根元から枯れた太い木も玉切りにしてベースCに運び、薪にします。帰りには故滝田新平さんのドングリの森を調査し、間伐して炭材に出来ることを確認。その後で後継の長男さんにお願いし、炭焼部で森の手入れと伐採を認めてもらいました。ベースCの花壇では、ミニ門松用のセンリョウが色付いています。Photo_20231125195002Bc_20231125195001

ベースCではY田さんが炭小屋の屋根に上り、慎重に枯れ葉を履き落とします。F川さんら5人は午前に運動公園の森で暖房用の丸太をベースCに搬入。午後からは協力農家のT田さんの真竹林に出かけ、刈っておいた竹をチッパーで処理しました。昨日出かけた本埜の白鳥の郷では飛来数が236羽根に増えていましたが、朝の工事騒音で全て飛び立っていました。Photo_20231125195101 Photo_20231125195102

2023年11月22日 (水)

ベースCの竹林整備終了、門松のわら作りも

晩秋の青空が広がった22日は、寒さが収まり野外の活動日和とあって27人が集まりました。ベースキャンプの竹林間伐で整備を終えたほか、運動公園の森の階段修理、天日干しの蕎麦の脱穀、ミニ門松のわら作りや畑作業などに分かれます。昼休みに水田チームの打合せがあり、14人が参加して来年の改善策などを論議します。Bc_20231122182501 Bc_20231122182601

ベースCの周りの竹林を整備するは炭焼部で、N川さんら4人が当たります。先月から3回目の作業になり、午前はチェーンソーによる間伐です。二手に分かれて急な斜面に取り付き、伐っては下に滑り落すことの繰り返し。足場の不確か状態で斜面を上り下りして伐採するのは重労働です。汗まみれになり昼休みには着替えをしないと風邪をひきそうです。Bc_20231122184501 Bc_20231122184502

ベースCではM上さんら2人が、年末のミニ門松作りに使う腰わらを切断して準備します。竹林の間伐は午後も続けて孟宗竹20本余りと低木を伐り落すと、チッパーに掛けて粉砕し竹チップ堆肥の山に積み上げます。現場に残した太い竹は炭材や薪として後日ベースCに運搬です。大堤上の谷津田では、稲刈り後の田んぼの先にある斜面林が黄葉してきています。Photo_20231122184601 Photo_20231122184602

分校の木々も色付いてきましたが、紅葉の盛りはまだです。昨日は印西市の本埜の白鳥を観に行きましたが、田んぼに一羽もいません。守る会の人に聞くと全く寄り付かなくなったとのこと。10月半ばの渡り1号より184羽まで増えた16日から、農水省が続ける整備工事で大型クレーン車による騒音で他へ逃避したようです。飛来前に工事を終えるよう要請したのに無視されたそうで、千葉県一の「白鳥の郷」も終わりかと懸念されます。Photo_20231122200601 Photo_20231122200701

 

2023年11月20日 (月)

再び印西の竹林間伐、チッパー故障で中断

北風が強く吹く快晴の20日は、印西の竹林間伐を続けるため現地に5人が集まりました。I藤さんの依頼で、急斜面にある孟宗竹の2回目の伐採です。ところが今回はチッパーが故障して伐った竹の粉砕ができません。それでも滑らないように足場を固めてチェーンソーで伐り倒し、下の駐車場に引き落としました。近くの木下万葉公園では、モミジが色付いてきています。Photo_20231120193301 Photo_20231120193401

午後からは1人交代したほか、炭材として搬出するためにN川さんら2人が加わります。風に煽られて重い孟宗竹は決めた方向にうまく倒れません。I藤さんが動かない中古チッパーを調べ続け、電気系統の部品を交換する必要があると結論。そのため午後の伐採を途中でやめて、駐車場に積み上げた竹の片付けに入りました。Photo_20231120193402 Photo_20231120193403

1週間前にも竹炭用の竹を2回搬出しましたが、今回も軽ダンプでベースキャンプへ2回往復しました。現場からベースCまでは20分ほどかかるので、その間に置き場の孟宗竹を積込みやすいように切断しておきました。先週出かけた佐倉城址公園の銀杏並木は、青空に映える黄葉が見事でした。Photo_20231120193501 Photo_20231120193502

2023年11月15日 (水)

折立で続くチッパー掛け、BCの竹林間伐

冬の寒さが続き曇天の15日は、林の整備や畑の収穫があって多めの26人が集まりました。折立地区で続く竹や木のチッパー掛けのほか、古代米で最後の脱穀、ベースキャンプの竹林間伐、田んぼの落ち葉撒きや畑作業などに当たります。地元農家の近くの畑では、色付いたゆずが鈴生りになっています。Photo_20231115205401 Photo_20231115205402

折立の廃棄梨園周辺で、K桐さん依頼による草木の粉砕作業には、F川さんら7人が出かけます。今回は篠竹ではなくクリの枝のチッパー掛けです。K桐さんの会社は、開墾してサツマイモ畑にするため、クリの林も伐採して枝を積み上げています。チッパーを現場に運んで人海戦術で一気に粉砕し、道沿いの邪魔な木も伐採して処理しました。Photo_20231115205501 Photo_20231115205502

水田グループのK藤さんら4人は、天日干ししていた古代米をベースC下に運搬。コンバインで脱穀して、全ての稲刈りが完了です。午後からは、N川さんら2人だけで、ベースCの竹林の間伐に当たります。密に生えた孟宗竹を選び、チェーンソーで伐採して炭材の足しにします。急な斜面ではムラサキシキブが鮮やかです。Photo_20231115205503 Bc_20231115210201 Bc_20231115210401

2023年11月13日 (月)

印西の竹林を間伐、炭材用にも搬入

夏から冬へ一気に冷え込む13日は、再び印西の竹林間伐に向けて現地直行も含め6人が早めに出かけました。他には、ベースキャンプ脇の落ち葉集め、炭材用の孟宗竹搬入、麦の種まきや畑作業などに分かれます。地元農家の庭先や畑では、色鮮やかなキクが満開です。東京で木枯らし1号の北風が吹き、全国各地で雪が降って師走の寒さに見舞われました。Photo_20231113192601 Photo_20231113192701

 

 

印西のI藤さんから依頼の竹林の間伐は、3年ぶりの作業で3回目になります。チェーンソーで伐り倒した孟宗竹を下へ引き落とすのは、急斜面なのでかなり危険です。広い竹林は毎年新しいタケノコが伸びてきて間伐が欠かせず、I藤さんは大型チッパーを購入してこの日も粉砕に当たります。Photo_20231113192702

午後からはN川さんら2人が、竹炭用の材料として搬出するため軽ダンプで向かいます。伐採した竹の置き場の駐車場に着けて、長さを揃えながらの積み込みです。満載した竹を何とか2回もベースCに運んで炭窯1回分ほどを確保します。竹林間伐をしている間にさらに何回か運搬する予定。今年はカキの当たり年で農家の庭では、葉が落ちて実が鈴生りです。Photo_20231113192801 Photo_20231113192802

 

 

2023年11月11日 (土)

カレーで収穫祭、グランドの草刈りも

晩秋らしい冷え込みになった11日は稲刈り後の収穫祭を開いたので、会員34人に家族や地元住民など合わせて70人余りが集まりました。新米のカレーライスを作ったほか、地元依頼のグランドの草刈り、田んぼの草刈り、炭材の窯詰め、カキの収穫や畑作業などに当たります。薪で炊く大釜の新米に甘口と中辛口のカレーで美味しく頂くと、デザートには収穫した甘柿も。Photo_20231111181101 As_20231111181101 Photo_20231111181102

西白井のK谷さんに依頼されたのは、鎌ヶ谷市にある自動車専門学校グランドの草刈りです。F川さんら6人がハンマーモア2台と刈払い機5台を1トントラックに積み15分ほどかけて到着。専門学校に土地を貸すK谷さんからは、10年ほど前に学校裏手の竹林伐採を依頼したと言われましたが、今回参加の5人はまだ入会していませんでした。As_20231111181201 As_20231111181202

専門学校の学生がスポーツをするグランドは1町歩もあり、平地の2面は道路側はかなりの斜面です。草が少ないグランドはハンマーモアで効率よく除草できます。しかし広い斜面は刈払い機を使えるのは上のほうだけ、中ほどは滑りやすく危険です。それでも午前と午後で何とか刈り終えました。斜面には紅葉したヌルデがきれいですが刈り取りました。As_20231111181203 As_20231111181301

2023年11月 8日 (水)

鳥の巣箱の竹材確保、BC竹林を伐採

爽やかな秋晴れになった立冬の8日は、平日としてはかなり多い28人が集まりました。白井市環境フォーラムによる鳥の巣箱作りの竹材伐り出しをしたほか、ベースキャンプの竹林間伐、折立の篠竹粉砕、稲わらの整理や畑作業などに当たります。昼休みには里山部会を開いて17人が出席し、市委託の森のパトロールや有償ASの改善策などを確認します。Photo_20231108192101 Bc_20231108192101 Photo_20231108192201

環境フォーラムからは6人が参加し一緒にラジオ体操を行います。市民交流部長のO津さんら5人が竹の伐採に協力し、まずは電動丸ノコで既にある孟宗竹を切断。ベースCの斜面の孟宗竹3本をチェーンソーで伐採して丸ノコに掛けます。巣箱の支柱になる真竹20本は本郷5の竹林で伐採しベースC下に運び込みす。古代米の稲架掛けが昨日の強風で倒れ、K藤さんらが架け替えます。Photo_20231108192202 Photo_20231108192203

竹林伐採で出た細い竹は午後からチッパーに掛けるため、ベースC下で作っている竹チップ堆肥の脇に運びます。ベースCではM上さんらが刈り取った稲わらの整備です。レーキですいて束ねていき、年末のミニ門松作りや来年の稲刈りに使います。田んぼ側に降りる階段下では、秋の実が映えるムラサキシキブが見事です。Photo_20231108192301 Photo_20231108192302

午後からベースCの竹林整備には、午前の作業を終えたN川さんら12人が出動。毎年いまごろ孟宗竹を間伐し、春のタケノコを生育を促進、併せて竹炭の材の確保です。急斜面で二手に分かれて太い竹を伐採し、チッパーで粉砕して堆肥の山に吹き付けました。今月中にはもう1回大勢で整備して来春を迎えたいところです。Photo_20231108192401 Bs

2023年11月 6日 (月)

蕎麦の刈り取り終了、ホトトギスも満開

記録的な暑さが続く6日は、実りが遅い蕎麦の一斉刈り取りもあって26人が集まりました。他には運動公園の森のパトロール、休耕田の草刈り、炭材の薪割りと窯詰め、畑作業などに当たります。年末恒例のミニ門松づくりに向けて、真竹や松葉などの採取の準備も開始です。隣の延命寺では、秋の野草のホトトギスが満開になりました。Photo_20231106181501 Photo_20231106181502 Photo_20231106181503

十余一の蕎麦畑にはO津さんら9人が出かけます。縁の蕎麦を稲刈り鎌で刈り取ってから、パイプと竹竿を使って干し場の組み立てです。続いて刈払い機担当が蕎麦を次々刈り倒すと、運搬担当が束ねて竹竿に立て掛けていきます。皆がてんでにやったこともあり、汗をかきながらも昼までは捗りませんでした。Photo_20231106181602Photo_20231106181601

午後は12人に増えたうえ、刈払い機と運びを組み合わせて作業の効率を上げます。すると6割ほど残っていた畑を、40分余りで刈り上げることができました。雑草がかなり混じっていましたが、収量は昨年ほどはありそうです。10日余り干してから脱穀して、年末には乾麺が出来上がります。ベースキャンプの向かいの林では取り忘れたお化けシイタケが大きな傘を広げています。Photo_20231106183101  Photo_20231106181701

2023年11月 4日 (土)

森の遊びや工作、運動公園の森で親子

気持ちの良い秋晴れの4日は、運動公園の森で「森であそぶ・森で工作」を開催し会員13人が当たりました。今季最後の子どもの環境教育事業ですが、連休のためか参加は親子17人だけです。運動公園の森の駐車場に集まり、森林インストラクターの羽根敏子講師が森の生き物のクイズから開始。秋の深まりにより駐車場には落ち葉が敷き詰めています。Photo_20231104174201 Photo_20231104174202 Photo_20231104174203

ふるさとふれあいパークに移動すると、シラカシとコナラのドングリや葉の特徴を解説。そのあと親子でドングリと実生を捜して覚えると、一つの区画に2種の実生が何本あるかを調査です。お昼前には隣の杉林で落ち枝を一斉に拾って片付けました。イベント前の駐車場には消防署員5人が大型車で訪れ、隣の火災現場を少し点検して引き揚げました。Photo_20231104174301 Photo_20231104174302

昼食にはベースキャンプでN川さんが作った焼き芋をG藤さんが運んでき皆に提供します。午後からは森で拾ってきた枝やドングリなどを使い、組み立てた作業台で思い思いに工作です。ひもやボンド、マジックなども使い、1時間余り親も夢中になって飾り物を作り上げ、ケガもなく解散できました。Photo_20231104174303 Photo_20231104175101

2023年11月 1日 (水)

森の危険木を伐採、炭焼きの材木確保

11月に入っても晴天が続く1日は、夏の暑さがぶり返すなかを23人が集まりました。運動公園の森で危険木を伐採したほか、炭焼き用の材木確保、休耕田の草刈りや畑作業などに当たります。昼休みにはベースキャンプでの炭焼部会に12人が出席、今季の炭焼き計画などを審議します。地元農家の庭先では温州ミカンが鈴生りです。Photo_20231101221801 Photo_20231101221901 Photo_20231101221902

運動公園の森にはO屋さんら6人が出かけます。前回の一斉作業で気付いた枯れた危険木を順番に伐採していきます。まず枯れた杉は太くはないのでチェーンソーで伐って掛かり木にし、根元にロープを掛けて皆で引き倒しです。ふれあいパークではナラ枯れのコナラが次々と枯れて枝を落としています。隣の大火事の廃プラスティック置き場では臆面もなく稼働を始めていました。Photo_20231101222002

野菜チームが神々廻の畑から掘り出した落花生のおおまさりが、ベースCに盛り上げられます。昼休みには大勢で実の摘み取りをしますが、ハクビシンにやられたのか実が余りありません。瞬く間に取り集めた落花生は一人500グラムで、間引き大根などと合わせて参加者に分配しました。Photo_20231101222201 Photo_20231101222202

午後からは林材木店の丸太ヤードにN川さんら5人で出動です。社員が大型ユンボで丸太の処理作業する中で、許可された丸太の山に取り掛かります。木回しで少しずつ崩しながら、炭材のシラカシなどをチェーンソーで40センチに切断。軽ダンプいっぱいに積んでベースCに搬入し、早速オノで割り始めて今季最初の炭焼きの準備です。Photo_20231101222301Photo_20231101222303

 

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